ソニー4Kハンディカム登場!

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リビングにおける夫婦の会話

妻「あなた、このサイト見てよ。ソニーのハンディカムが新しくなるみたいよ。4Kだって!」

夫「どれどれ。デジタル4KビデオカメラレコーダーFDR-AX100か。4KつまりフルHDの4倍の解像度(3840×2160)で撮影できるってわけか。4Kで撮影すると、鮮明なのは当然だけど、現実に見ているような遠近感を表現することができるんだよ。4Kテレビも出てきているから、大画面に映し出すとその美しさは圧巻だと思うよ。従来品とは比較にならないだろうね」

妻「FDR-AX100は、大きさも前の4分の1になって、重さも3分の1のようね。たぶん私の手にフィットするわ。女性にとって重さは大切なポイントよ」

夫「CMOSセンサーは、従来の約4.9倍の受光面積、高感度低ノイズの大型1.0型 Exmor R CMOSセンサーってのに変わったんだ。4Kを十分実現できるZEISS バリオゾナーTレンズ、非球面レンズ、高屈折率のERレンズなんかも採用されているね。新世代の画像処理エンジン「BIONZ X」っていうのかな」

妻「なんか難しいこと言ってるけど、FDR-AX100だと要するに綺麗に撮れるんでしょ?」

夫「まあ、そういうことだね。時代は4Kだね。欲しいんでしょ。3月発売だから予約したら」

妻「ありがとう、あなた」

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