羊毛だから本当に暖かい、アグUGGのシューズ

3485
¥18,900詳細ページ

アグ(UGG)はオーストラリアのデッカーズ・アウトドア・コーポレーションが持つブランド。1978年サーファーであったブライアン・スミスがオーストラリアやニュージランドのビーチで職人たちが縫っていたシープスキンのブーツをアメリカに持ち込んだのが始まりだ。

そのアグ(UGG)のブーツ、シューズは日本でも大人気。この「メンズ・ケントン(Kenton)」も非常に人気が高く入手が困難となっている。人気の秘密は羊毛、羊革したシープスキンブーツだ。天然の強みで保温効果があり暖かく汗を逃がす。寒いこの時期にはピッタリなシューズだ。メンズ・ケントン(Kenton)は素足で履くことを前提として作られている。その理由はシープスキンのクッション性と保温性を活かすためだ。靴からの暖かさが脚に伝わってくるので、素足のほうが履き心地が良いのだ。

gigamen_UGG_Kenton

 

文章だけでは良さは見当もつかないだろうが、本当に暖かく、履き心地が良いので買って損は無い絶対にない。羊の毛と皮を使ったメンズ・ケントン(Kenton)は執事の私が自信を持ってお勧めする一品だ。

この記事をシェア
0 0
記事のタグ