カメラマン必携! 「北風の神の口」?

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カメラを持ち運ぶとなると、カメラ用のカバンとお弁当や水筒用のカバンと2つを持ち歩くことになって、じゃんけんで負けた小学生状態になってしまうときってありますよね。そんなときに荷物を一つにまとめてくれるのが、「Boreas Aperture」!

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Boreas Aperture(北風の神の口)という名前を持つこのかばんは、その名の通り大口で何でも入れることが可能だ。

Boreas Apertureの売りはなんと言ってもその収容力!外見は普通のリュックなのに、家族旅行用のかばんと同じくらいの量が入るくらいの感覚をもたされる。デジタル一眼レフカメラの道具一式がきっちり入るように作られたデイバッグであり、プロのカメラマンから週末アウトドア派まで、幅広いニーズに応えてくれる。

35リットルの大容量ながら手軽に運べるだけでなく、外側には、前側に伸縮ポケット、三脚入れ、防水の小物入れ、装着可能な雨よけが配置されている。

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しかも、内側には仕切りがあるので、手持ちのカメラやお弁当や15インチのノートPCなど、用途に合わせて調節できる。水筒を入れる余裕もあるくらいの大容量だ。

荷物を一つにまとめるだけで、忘れ物を予防する効果もある! カメラマンでなくても、小物を持ち運ぶ場面ではどこでも役に立つやつだ。

動画を見る 

参照元:Boreas Aperture(Kickstarter)

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