Lomo’Instant Camera 魚眼レンズで撮った写真で盛り上がろう

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職場における昼休みの会話

部下A「Kickstarterで「Lomo’Instant Camera(ロモ・インスタントカメラ)」の資金調達に成功したようだね」

部下B「インスタントカメラというと、昔でいうポラロイドカメラのことかな?」

部下A「まあそうだね。ポラロイドカメラは商品名だけどね。デジタル全盛の時代において、インスタントカメラはアナログカメラと言い換えてもいいだろうね。デジタル派の君とアナログ派の僕とでは、インスタントカメラについて意見が分かれると思ってね」

部下B「まあ、僕はiPhoneのカメラ機能があれば十分だと思うね。わざわざインスタントカメラを持ち出す必要性に疑問を感じるね」

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接写レンズ、魚眼レンズで面白写真

部下A「そうくると思ったよ。ところが、Lomo’Instant Cameraは、魚眼レンズ、接写レンズなんかを装着することができるし、長時間露出もできるから、夜間に動きのある面白い写真を撮影することができるんだよ。

魚眼レンズで撮った写真は面白い表情を撮影することができるからね。パーティーなんかで、思い思いに自分撮りすれば、盛り上がるとおもうよ」

部下B「自分撮りはスマートフォンでもできる」

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部下A「でも、撮影したその場で、写真を前にして、みんなでわいわい話すのは楽しいと思うよ。やっぱり一つの写真を中心に置くことによって盛り上がるんだよ。スマホでは複数の写真を同時にディスプレイに表示することはできないだろう?」

部下B「うーん、確かに。Lomo’Instant Cameraに一票」

 

参照元:Lomo’Instant Camera

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