音域自由自在!7オクターブも目じゃない!

1526

カラオケは日本発の文化だ。誕生は1960年代と言われ、それまで歌声喫茶と称して生演奏で唄う形式だったものを「空のオーケストラ」として発明されたカラオケ装置を設置し、大人気を博したのだ。
70年代は酒場にてみんなの前で歌うというスタイルだった。現在のカラオケボックスの形態が誕生したのは、80年代半ばの岡山県「イエローボックス」で、貨物用コンテナボックスにカラオケ装置を置いたものが始まりだ。 その後の爆発的な人気は皆さんご存知の通り。人気に便乗した芸能人がカラオケボックスを作ったは良いけれど、ドアが小さすぎてカラオケ装置が入らず廃業して「何だバカヤロー」なんてこともあった。

そんなカラオケも現在は家でも楽しむことができ、毎日でもカラオケしたい!と思うもの。また友達と盛り上がるのも楽しい。友達をビックリさせたいあなたは「ペーパージャムスプロマイク(Paper Jamz Pro Mic)」を使用して声を変えて唄ってみよう。 ビブラート、ハモリ、声に厚みを出すCHORUS、そしてMELODYMATCHの5つのエフェクトが付いていている。

エフェクトを組み合わせることによってLadyGaga風、AKB48風、石川さゆり風、宇多田ヒカル風などのアレンジが可能で、自分の声を変えることが出来るのだ。音痴なあなたでも安心して唄えるし、ジャイアンリサイタル並の下手なあの人を騙してペーパージャムスプロマイク(Paper Jamz Pro Mic)を持たせれば、聴くことなく安心して盛り上がれるのだ。間違っても「我々は宇宙人」とか「身代金用意しろ」などと言わないように。

専用アプリ経由で音楽ダウンロードすることも可能で歌の練習にも最適!ペーパージャムスプロマイク(Paper Jamz Pro Mic)ならマライア・キャリーの7オクターブの音域なんてメじゃないぞ!

この記事をシェア
0 0
記事のタグ